2019年03月21日

ポトス春の増刊号で「けやき内科」を紹介いただきました!

ポトス2019春.jpg「けやき内科」のブログをごらんいただき、ありがとうございます!
ポトス春の増刊号で「けやき内科」をご紹介いただきました!

記事でもご紹介をいただきましたが、院長が専門医ということもあってか「けやき内科」には「気管支喘息」や「慢性閉塞性肺疾患」といった呼吸器疾患の患者様にたくさんご来院いただき、現在も約2,000名以上の方にご通院いただいています。「けやき内科」では「気管支喘息」については「呼吸機能検査」「呼気NO測定」「総合呼吸抵抗測定装置Mostgraph」を使用し、より的確な診断や詳細な病状判断を実施しております。また治療導入後も定期的な検査実施はもちろんですが「ピークフローメーター」の推移による病状経過判断もふくめ適切な治療選択に取り組んでいます。マルチスライスCTを用いた専用ソフトウェアでの「肺気腫解析」により、呼吸機能検査と合わせて「慢性閉塞性肺疾患(COPD)」の早期診断・治療にもつとめています。マルチスライスCTの読影にあたっては放射線科専門医による遠隔読影を依頼し、より的確な画像診断が実施できるように配慮しています。
また「高血圧」「糖尿病」「高コレステロール血症」などの「生活習慣病」の患者様にもたくさんご来院いただいています。「けやき内科」では血圧測定値や血液検査結果のみをみて薬の処方をするようなことはせず、「動脈硬化(血管年齢)測定」などの検査も行いながら、患者様それぞれに応じた食事・運動などの生活習慣指導をふくめ治療薬の選択をおこなっております。ご希望のかたには保険適用外ですが被曝の心配の少ないマルチスライスCTによる「内臓脂肪測定」も行います。「薬をのんでいるだけで大丈夫かな」と思われている方は、ぜひ一度「けやき内科」におこしください。

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!

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2019年01月25日

「頼れるドクター」でご紹介いただきました!

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「けやき内科」のブログをご覧いただき、ありがとうございます!

本日発行の「頼れるドクター(名古屋・三河版)」にて「けやき内科」をご紹介いただいています!
今回はクリニック紹介とは別に、「検査・治療レポート」の「COPDの検査」のページでも掲載いただいています。「COPD」の診断に不可欠な「呼吸機能検査」、肺気腫性変化の評価に有用な「マルチスライスCT」、気管支喘息の合併「ACO: Asthma-COPD Overlap」の診断に必要な「FeNO測定」、またCOPDの方は「高血圧」「高コレステロール血症」などの他の生活習慣病を合併していることも多いことから実施することの多い「血圧脈波測定(血管年齢測定)」等と、実際に「けやき内科」でレポーターの方に検査を受けていただいた様子をご報告いただいております。

機会がありましたら是非一度ご一読いただければと思います!
これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!


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2018年12月08日

日本経済新聞「日経プラスワン」に優木まおみさんとの対談を掲載いただきました。

日経プラスワン優木まおみ加藤景介.jpg

「けやき内科」のブログをご覧いただき、ありがとうございます。院長の加藤景介です。

本年9月にタレントの優木まおみさんと「気管支喘息」について対談させていただきました内容が、本日の日本経済新聞「日経プラスワン」に掲載されました。優木さんご自身の喘息患者としての体験談や、気管支喘息の専門医としての私のコメントなどを掲載いただいています。是非一度ご覧いただけますと幸いです。

これからもけやき内科をよろしくお願い申し上げます。


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2018年11月29日

「ショッパー」でご紹介いただきました!

ショッパー2018冬.jpg

「けやき内科」のブログをご覧いただき、ありがとうございます!

本日発行の「ショッパー」で「けやき内科」をご紹介いただきました!
かなり寒い日が続くようになってきました。冬の訪れを感じますが、インフルエンザシーズンももうすぐやってきます。予防接種はもうお済みでしょうか?お済みでなければ早めの接種をお勧めいたします。けやき内科では現在予約制で予防接種を行なっておりますので、ご希望の方は是非お早めにお申し込みください。また「インフルエンザかな?」というような症状が出た場合は、無理せずに病院を受診することをお勧めいたします。けやき内科では発症後数時間でも迅速診断が可能な「ドライケム IMMUNO AG1」を2台備え、インフルエンザの早期診断治療に取り組んでいます。
またインフルエンザ等の感染症により喘息症状が悪化しないようにするには、普段の治療がいかに適切にできているかが重要なポイントとなります。そのためには、症状のみならず「呼気中NO測定」「呼吸抵抗測定」「呼吸機能検査」等で、きちんと病状がコントロールできているか客観的に判断する事が有用となります。ご不安な方は是非一度「けやき内科」にご来院ください!

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!


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2018年10月30日

長引く「せき」にご注意ください。

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「けやき内科」のブログをごらんいただき、ありがとうございます!

本日発行の中日新聞で「長引くせき」について名古屋市立大学の新実教授が解説されてみえます。気候のかわりやすいこの時期、風邪や気管支炎などの感染症が流行しやすいのはもちろんですが、喘息症状もでやすくなります。
この時期に「咳喘息」と診断される方もたくさんおみえになり、近年喘息患者数は増加しているとのこと。
「けやき内科」では「ぜんそく」については「呼吸機能検査」「呼気NO測定」「総合呼吸抵抗測定装置Mostgraph」を使用し、より的確な診断や詳細な病状判断を実施しております。またマルチスライスCTを用いた専用ソフトウェアでの「肺気腫解析」により、呼吸機能検査と合わせて「慢性閉塞性肺疾患(COPD)」の早期診断・治療にもつとめています。
咳が長引いたら一度専門医への受診をお勧めいたします!

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!


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