2021年12月27日

「頼れるドクター(名古屋・尾張)」でご紹介いただきました。

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「けやき内科」のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

今月発行の「頼れるドクター(名古屋・尾張)」にて「けやき内科」をご紹介いただきました。
今回の「頼れるドクター」では「検査・検診に力を入れているクリニック」の特集がされ、けやき内科の通院患者数でもっとも多い「気管支喘息」の診療において呼吸機能検査・呼気NO検査・呼吸抵抗測定などの検査を積極的に実施していることもあり、当院も特集ページにて紹介いただいています。また昨年に引き続き「検査・治療レポート」のページでも「けやき内科」受診時の喘息の診断から治療までの大まかな流れを紹介いただきました。けやき内科では「気管支喘息」の治療について常に積極的に取り組んでおり、診断・病状評価に有用な「呼吸機能検査」「呼気NO測定」「呼吸抵抗測定」等を用いて、患者様それぞれの病状等に応じた適切な治療計画がたてられるよう心がけております。また治療の主体となる「吸入薬」については「吸入指導依頼書」を用いて調剤薬局と連携をとり、より適正な治療が実践できるよう取り組んでいます。

機会がありましたら是非一度ご覧ください。
これからも「けやき内科」をよろしくお願い致します。

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2021年10月22日

「ショッパー」でご紹介いただきました。

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昨日発行の「ショッパー」で「けやき内科」をご紹介いただきました。
「新型コロナ」の第5波が収束し第6波の到来が懸念されている中ですが、これからの時期インフルエンザなどの冬季の感染症の流行に注意せねばなりません。特にインフルエンザについては今年は大流行が懸念され、事実この夏の南半球ではインフルエンザワクチン接種を徹底したオーストラリアでは流行がみられなかったのに対し、ワクチン接種が十分されなかったアジア地域(インド、バングラディシュ等)では流行がみられたことがWHOより報告されています。インフルエンザの予防接種に加え、引き続き「手洗い」「うがい」といった感染症対策の励行、体調管理により注意していくことが求められます。
また「けやき内科」にはたくさんの気管支喘息の患者様に通院いただいておりますが、こういった冬季の感染症により喘息症状が悪化しないようにするには、普段の治療がいかに適切にできているかが重要なポイントとなります。そのためには、症状のみならず「呼気中NO測定」「呼吸抵抗測定」「呼吸機能検査」等で、きちんと病状がコントロールできているか客観的に判断する事が有用となります。「咳が続いているけど大丈夫かな」「これからの時期、喘息がまたでこないかな」とご不安な方も是非一度「けやき内科」にご来院ください。

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします。


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2021年09月27日

秋は「喘息」にご注意ください。

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「けやき内科」のブログをごらんいただき、ありがとうございます。

本日発行の中日新聞で、秋に悪化や発症することの多い「喘息」について名古屋市立大学の新実教授が解説されてみえます。気候のかわりやすいこれからの時期、風邪や気管支炎などの感染症が流行しやすいのはもちろんですが、喘息症状もでやすくなるのです。
この時期に「咳喘息」と診断される方もたくさんおみえになり、近年喘息患者数は増加しているとのこと。
「けやき内科」では「喘息」については適切な感染対策のもと「呼吸機能検査」「呼気NO測定」「総合呼吸抵抗測定装置Mostgraph」を実施し、より的確な診断や詳細な病状判断を実施しております。またマルチスライスCTを用いた専用ソフトウェアでの「肺気腫解析」により、呼吸機能検査と合わせて「慢性閉塞性肺疾患(COPD)」の早期診断・治療にもつとめています。
咳が長引いたら一度専門医への受診をお勧めいたします。

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします。

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2021年09月25日

中日新聞でご紹介いただきました。

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「けやき内科」のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

本日発行の中日新聞「クリニックインフォメーション」にて「けやき内科」をご紹介いただきました。
夏も終わり、気温が下がってくるこの季節は「ぜんそく」の病状が悪化しがちです。
症状が悪化しないようにするには、普段の治療がいかに適切にできているかが重要なポイントとなります。そのためには、症状のみならず「呼気中NO測定」「呼吸抵抗測定」「呼吸機能検査」等で、きちんと病状がコントロールできているか客観的に判断する事が有用となります。「けやき内科」では適切な感染対策を行いながら必要な検査を実施しております。ご不安な方は是非一度「けやき内科」にご来院ください。

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします。


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2021年09月23日

ポトス秋の増刊号で「けやき内科」をご紹介いただきました。

ポトス2021秋blog.jpg「けやき内科」のブログをごらんいただき、ありがとうございます。
本日発行の「ポトス秋の増刊号」で「けやき内科」をご紹介いただきました。

院長はICD協議会認定の「感染制御医」の資格をもち、けやき内科スタッフ一丸となってコロナ感染対策にも積極的に取り組みながら、医療の質を落とすことなく日常診療に取り組んでおります。
より高精度のものになったマルチスライスCTによって検査時間は以前より短くなり、患者様の負担もより少なくなりました。画像の読影にあたっては放射線科専門医によるインターネットを介しての遠隔読影を依頼し、的確な画像診断が実施できるように配慮しています。
「けやき内科」では「気管支喘息」については「呼吸機能検査」「呼気NO測定」「総合呼吸抵抗測定装置Mostgraph」を使用し、より的確な診断や詳細な病状判断を実施しております。また治療導入後も定期的な検査実施はもちろんですが「ピークフローメーター」の推移による病状経過判断もふくめ適切な治療選択に取り組んでいます。マルチスライスCTを用いた専用ソフトウェアでの「肺気腫解析」により、呼吸機能検査と合わせて「慢性閉塞性肺疾患(COPD)」の早期診断・治療にもつとめています。
「高血圧」「糖尿病」「高コレステロール血症」などの「生活習慣病」の患者様にもたくさんご来院いただいておりますが、「けやき内科」では血圧測定値や血液検査結果のみをみて薬の処方をするようなことはせず、「動脈硬化(血管年齢)測定」などの検査も行いながら、患者様それぞれに応じた食事・運動などの生活習慣指導をふくめ治療薬の選択をおこなっております。ご希望のかたには保険適用外ですが被曝の心配の少ないマルチスライスCTによる「内臓脂肪測定」も行います。「薬をのんでいるだけで大丈夫かな」と思われている方は、ぜひ一度「けやき内科」におこしください。
また現在けやき内科では、予約枠残りわずかではありますが、完全予約制にて「新型コロナウイルスワクチン」の接種も行なっています。ご希望の方は早めにお申し込みください。

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします。


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