2019年09月27日

「ショッパー」でご紹介いただきました!

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「けやき内科」のブログをご覧いただき、ありがとうございます!

本日発行の「ショッパー」で「けやき内科」をご紹介いただきました!
夏も終わり、気温が下がってくるこれからの季節は「ぜんそく」の病状が悪化しがちです。
症状が悪化しないようにするには、普段の治療がいかに適切にできているかが重要なポイントとなります。そのためには、症状のみならず「呼気中NO測定」「呼吸抵抗測定」「呼吸機能検査」等で、きちんと病状がコントロールできているか客観的に判断する事が有用となります。ご不安な方は是非一度「けやき内科」にご来院ください。

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!


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2019年09月26日

ポトス秋の増刊号で「けやき内科」を紹介いただきました!

2019ポトス秋の増刊号.jpg「けやき内科」のブログをごらんいただき、ありがとうございます!
ポトス秋の増刊号で「けやき内科」をご紹介いただきました!

記事でもご紹介をいただきましたが、院長が専門医ということもあってか「けやき内科」には「気管支喘息」や「慢性閉塞性肺疾患」といった呼吸器疾患の患者様にたくさんご来院いただき、現在も約2,000名以上の方にご通院いただいています。「けやき内科」では「気管支喘息」については「呼吸機能検査」「呼気NO測定」「総合呼吸抵抗測定装置Mostgraph」を使用し、より的確な診断や詳細な病状判断を実施しております。また治療導入後も定期的な検査実施はもちろんですが「ピークフローメーター」の推移による病状経過判断もふくめ適切な治療選択に取り組んでいます。マルチスライスCTを用いた専用ソフトウェアでの「肺気腫解析」により、呼吸機能検査と合わせて「慢性閉塞性肺疾患(COPD)」の早期診断・治療にもつとめています。マルチスライスCTの読影にあたっては放射線科専門医によるインターネットを介しての遠隔読影を依頼し、より的確な画像診断が実施できるように配慮しています。
また「高血圧」「糖尿病」「高コレステロール血症」などの「生活習慣病」の患者様にもたくさんご来院いただいています。「けやき内科」では血圧測定値や血液検査結果のみをみて薬の処方をするようなことはせず、「動脈硬化(血管年齢)測定」などの検査も行いながら、患者様それぞれに応じた食事・運動などの生活習慣指導をふくめ治療薬の選択をおこなっております。ご希望のかたには保険適用外ですが被曝の心配の少ないマルチスライスCTによる「内臓脂肪測定」も行います。「薬をのんでいるだけで大丈夫かな」と思われている方は、ぜひ一度「けやき内科」におこしください。

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!


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2019年09月25日

長引く「咳」にご注意ください!

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「けやき内科」のブログをごらんいただき、ありがとうございます!

本日発行の中日新聞で「長引くせき」について名古屋市立大学の新実教授が解説されてみえます。気候のかわりやすいこれからの時期、風邪や気管支炎などの感染症が流行しやすいのはもちろんですが、喘息症状もでやすくなります。
この時期に「咳喘息」と診断される方もたくさんおみえになり、近年喘息患者数は増加しているとのこと。
「けやき内科」では「ぜんそく」については「呼吸機能検査」「呼気NO測定」「総合呼吸抵抗測定装置Mostgraph」を使用し、より的確な診断や詳細な病状判断を実施しております。またマルチスライスCTを用いた専用ソフトウェアでの「肺気腫解析」により、呼吸機能検査と合わせて「慢性閉塞性肺疾患(COPD)」の早期診断・治療にもつとめています。
咳が長引いたら一度専門医への受診をお勧めいたします!

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!


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2019年06月27日

「ショッパー」でご紹介いただきました!

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「けやき内科」のブログをご覧いただき、ありがとうございます!

本日発行の「ショッパー」で「けやき内科」をご紹介いただきました!
6月から名古屋市の「特定健診」も開始となりました。「けやき内科」では予約制で実施しております。(通常診療との同日実施不可。)ご希望のかたは受付までお申し出ください!
また春の健康診断や人間ドックで、レントゲンでの「胸部異常陰影」や、コレステロール値や血圧などの異常値を指摘され「要精密検査」と判断された方を対象とした「二次検診」も実施可能です。健康診断や人間ドックの「結果票」を持参いただき、一度ご来院ください。(二次検診は保険診療です。)

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!


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2019年06月26日

「防水スプレー」の使用時にはご注意を!

2019年6月キャッチけやき内科.jpg「けやき内科」のブログをご覧いただき、ありがとうございます!

本日夕方に放送された中京テレビの情報番組「キャッチ!」にて、けやき内科の加藤景介院長が電話取材を受け呼吸器専門医としてコメントさせていただきました!

雨の多いこの季節、靴・カバンや衣類などに「防水スプレー」をかけて使用される方も多いようです。しかしながら「防水スプレー」に撥水性を持たせるための成分として含まれる「フッ素樹脂」や溶剤として使用されている「1.1.1-トリクロロエタン」は、吸引する事で「肺障害」を起こすことが知られています。
特に閉め切った屋内で使用したり、着衣した状態で衣類に噴霧したりすると、大量に吸引することにより命に関わるような重篤な肺障害を起こす可能性があります。使用後に「乾いた咳」が出たり「息苦しさ」を自覚されたら要注意です。早めの病院受診をお勧めいたします。
今回の「キャッチ!」でも紹介されていましたが、1990年代のスキーブーム時には防水スプレーの事故報告が非常に多かったようですが、その後減少していたとの事。しかしながら近年手軽に使用する方が増えてきたためか、事故件数が上昇傾向との事です。スプレーの使用法に「閉め切った屋内では使用しないこと」と明記されているものの、読んでいない方が多いのではないかとの事でした。
「防水スプレー」は正しく使えば便利なものであることは間違いありません。ただ使用法を誤ってしまうと健康被害を起こしてしまいますのでご注意ください!

これからも「けやき内科」をよろしくお願いいたします!


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